チーズ入り七草がゆ
七草がゆは、1月7日の人日の節句に食べる行事食として知られ、お正月で疲れた胃を休める意味や、一年の無病息災を願う由来があります。
春の七草は、古くから薬草として親しまれた身近な野草で、栄養価が高いことも特徴です。
昔ながらの風習では朝に食べるとされていますが、現代では夜に食べる家庭も増えているようです。
ちなみにグループホームに勤めていた時には、昼食で七草がゆを作っていました。
リュウジおにいさんのYouTube動画を観ていたら、とろけるチーズを加えると七草がゆがおいしくなると言うので、今年は玄米がゆに七草を入れてチーズを加えてみました。
リュウジおにいさんが七草でチーズリゾットを作るとおいしいと言われていたので、次回は是非チーズリゾットを作ってみたいと思っています。



