豆乳キャップの再利用
1リットルサイズの豆乳に付いている白いキャップを、飲み終わった後そのまま捨てていませんか?
実はこのキャップ、捨てずに取っておくと、他の場面で活用できて非常に便利です。
豆乳を飲むのに使用した後、きれいに洗って乾かしたら、牛乳パックの注ぎ口として活用することができます。
牛乳パックにキリで小さな穴を開け、そこにキャップを差し込めば完了です。
このとき、キャップはイラストのようにキャップの蓋の開け口が下になるように差し込んでください。
反対向きにキャップを差し込むと、中身がうまく注げずこぼれてしまいますので、ご注意を!
そのほか、200ml入りの紙パック飲料をコップに注ぐときに活用することもできます。
この場合は、紙パックのストロー差し込み口にキャップを押し込めばOKです。



