マスク用インナーフレーム

コロナが5類に移行して以来、マスクを手放した方も多いかもしれませんが、私は今も外出するときにはマスクを装着しています。
最近ではマスクをしていない人も多くなりましたが、スーパーに買い物に行くとやっぱりマスクをしていないと顰蹙(ひんしゅく)を買うことが少なくありません。
1度身に付けてしまった習慣を止めるには、まだまだ月日がかかりそうです。
冬場にマスクを身に付けると顔が温かくて寒さよけにもなるのですが、夏場のマスクはかなり酷ですよね。
介護の仕事をしていたときには、夏場でもマスクを装着しないといけなかったのですが、かなり息苦しくて困っていました。
真夏に湿度の高いお風呂場で入浴介助をするのに、マスクをはめていると気分が悪くなってしまいます。
そこで見つけたのがマスク用のインナーフレーム。
マスク内に空間を作るインナーフレームのおかげで、不織布マスクが3D立体形状になるだけでなく、繰り返し使えますし 熱がこもりにくいのがいいところ。
100円ショップにも売っていますので、必要な方は使ってみてください。

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