玉子焼き器の蓋作り
今まで目玉焼きを作るときにフライパンのガラス蓋を使っていたのですが、ちょっと大きすぎるので、ダイソーの商品を使い、玉子焼き器の蓋を作ってみました。
材料は、端材15cm×40㎝と立たせる鍋つまみの2つだけ。つまり、220円です。
端材をのこぎりで半分に切って、木のちょうど真ん中に穴をあけて鍋つまみを取り付けました。
端材に厚みがあるので、鍋つまみのクッションになっているシリコン部分は取り外して装着しています。
大きさがちょうどよくなったので、これからは玉子焼き器を小さなフライパンとして使えそうです。
市販の玉子焼き器の蓋と比べると、とってもリーズナブルな蓋を作ることができたことに自己満足しています。



